神戸南京町は神戸市の中華街
 
[営業情報]
休業日
無休・開放
営業時間
店舗により、休業日・営業時は異なる
料金
無料割引優待
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情報カレンダー
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[年中行事・ピックアップイベント]
       
・2019/2/5、9-11
南京町春節祭(春節は旧暦元旦)、2/3にプレイベント
・2018/3/15南京町生誕150年オープニングイベント
・2018/9/22-24第21回中秋節
南京町広場で月餅の販売など。中秋節は旧暦の十五夜
・2018/11/8-11KOBE豚饅サミット2018(11/11は豚饅の日
11/8三宮センター街で前夜祭、17:30~
11/9曹家包子館(南京町内)で一部先行販売
11/10-11南京町広場、大丸神戸店1階北側外廊
・2018/12/6-25イルミネーション
南京町ランターンフェア~22:00
(ランターンは中国提灯のこと)
   
   
   
[写真]
 
  
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[アクセス]
最寄駅
地下鉄海岸線:旧居留地・大丸前(徒歩1分) JR・阪神:元町(徒歩3分)
駐車場
GSパーク神戸駐車場(164台)ほか
住所
兵庫県神戸市中央区栄町通・元町通
TEL
078-
地図
[コメント]
・神戸南京町(こうべなんきんまち)は、神戸元町の中華街。アーケードのある神戸元町商店街の南側に隣接している。南京町(なんきんまち)という住所はなく、○○商店街と同様のエリア名称。
・地区内で南京町広場を中心とした東西200m・南北100m程度の範囲に商店(大半が中華飯店)が集中している。南京町広場は、約300㎡の広さで、終日観光客で混雑している。広場には中国風の「あづまや」と、石像が設置されている。直径3mの「あづまや」内にはベンチがあって休息は自由。石像は十二支+パンダの13体。広場はイベント開催時のイベントスペースを兼ねている。
・異国情緒あふれる観光名所で、神戸では北野異人館街にある北野町広場と並ぶ修学旅行生のたまり場。
・横浜の中華街と比べるとかなりコンパクトで、短時間で全体が掴める。商店の軒先で買った、シュウマイ・餃子・ラーメンなどの点心を、広場や道路で立ち食いする人が多い。
・神戸市によって現在約4haが南京町沿道景観形成地区に指定されている。伝統的な中国風の街並みを維持するために、建造物の意匠・用途・高さや野外広告について規制がなされている。
・幕末に造成された外国人居留地の西隣の雑居地に華僑が多く住み、中国人街を形成したことが現在の南京町につながった。エリア内に100余りの店舗があり。約80店舗が加盟する南京町商店街振興組合が南京町の維持管理を担っている。
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神戸南京町の特色・休館日・開館時間・住所・電話番号・駐車場・地図・交通アクセス・イベント情報