大阪天満宮は南森町にある神社
 
[営業情報]
休場日
無休
拝観時間
9:00~17:00
元旦0:00~20:00
拝観料
無料
初穂料
6000円(個人)
無料割引優待
リンク
 
 
情報カレンダー
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[年中行事・ピックアップイベント]
       
・1/9-11天満天神えびす祭
・1/24-25初天神梅花祭
・2018/2/10-12
天満天神梅酒フェス2018
10:00~16:00
全国の梅酒を約100種味わえる、有料
・2018/2/10-3/11
てんま天神梅まつり・盆梅(ぼんばい)と盆石展
9:30~16:00、観覧料500円
・3/25例祭(菜花祭)
・7/24-25天神祭
24宵宮:鉾流神事
25本宮:船渡御・奉納花火(5000発)
・2018/8/19第6回天神天満阿波おどり2018
天神橋筋商店街と大阪天満宮で阿波踊り→公式サイト
・10/25秋大祭 流鏑馬神事
・12/25終天神
   
   
   
[写真]
 
  
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[アクセス]
最寄駅
大阪市営地下鉄谷町線・堺筋線:南森町(徒歩1分) JR東西線:大阪天満宮(徒歩1分)
駐車場
無料30台
住所
大阪府大阪市北区天神橋2-1-8
TEL
06-6353-0025
地図
[コメント]
・大阪天満宮(おおさかてんまんぐう)は、全国にある天満宮の一つ。天満宮は、学問の神様である菅原道真(845-903)を祀る神社。関西にもたくさんあるが、京都の北野天満宮(総本社)、梅田の露天神社(お初天神)、三宮の北野天満神社などが観光スポットになっている。
・大阪天満宮は、もともと大将軍社(だいしょうぐんしゃ)があった場所に、949年村上天皇により創建された。大将軍社は前期難波宮(652-686)の西北を守る神社で、現在は大阪天満宮内に摂社として祀られている。
・毎年7月24-25日に行われる天神祭(てんじんまつり)は、日本3大祭の一つ。特に25日夜の大川の奉納花火が有名で、例年5000発が打ち上げられる。
・梅の名所であり、毎年2月から3月にかけて、てんま天神梅まつり盆梅と盆石展が催される(拝観有料)。天満宮の祭礼ではなくイベント。
・駐車場は境内にあり、南側の蛭子門から入る。初詣、梅まつりなどイベント開催時には利用できない。南森町駅・大阪天満宮からすぐなので、電車によるアクセスをお勧めする。
・大阪天満宮の北隣(天満宮の敷地内)に、2006年9月、上方落語寄席の天満天神繁昌亭(てんまてんじんはんじょうてい)がオープンした。昼席(13~16時頃)の当日券は3000円。
・大阪天満宮の西側を、日本一長い商店街として知られる天神橋筋商店街が南北に走っている。これは大阪天満宮の表参道である天神橋筋が門前町として賑わったのが始まり。
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大阪天満宮の特色・休館日・開館時間・住所・電話番号・駐車場・地図・交通アクセス・イベント情報