うめきた(梅北)は北梅田の広大な再開発エリア
 
[営業情報]
休業日・営業時間
施設・店舗により異なる
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情報カレンダー
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[ピックアップイベント]
   
うめきたガーデン(イベント
   
うめきた2期用地を利用した期間限定の花畑と庭園(長期イベント)
・2016/10/7-2017/3/20
10:00~17:00、入場料大人1000円、小中高生500円
・2017/3/28-9/24(6-7月の月曜日は休園)うめきたガーデンⅡ期
10:00~17:00、入場料大人1000円(フリーパス3000円)、小中高生500円
・2017/10/7-2018/3/18(12/30-1/4休園)うめきたガーデンFINAL
10:00~17:00、入場料大人1000円(フリーパス3000円)、小中高生500円(フリーパス1500円)
 
[写真]
うめきた
うめきた
うめきたガーデン
うめきたガーデン
 
  
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[アクセス]
最寄駅
阪急・御堂筋線:梅田 JR:大阪  御堂筋線:中津
駐車場
住所
大阪府大阪市北区大深町(おおふかちょう)
TEL
地図
[コメント]
・うめきた(梅北)は、JR大阪駅北側の再開発街区。JR梅田貨物駅を中心とするコンテナヤードの跡地24haを一体的に開発する予定。大阪最後の一等地の再開発として注目されている。
・東側の7haが先行開発区域として開発され、4棟の超高層タワーからなるグランフロント大阪(GRAND FRONT OSAKA)として2013/4/26オープンした。開業時にわずか2割だったオフィス入居率は7割まで改善した。上質な商業施設は当初からの賑わいが現在も継続している。
・西側を中心とする後発(うめきた2期)開発区域の詳細はまだ決まっていない。ただし、みどりとイノベーション(技術革新)の融合拠点を目指すことがまちづくりの方針となっている。新産業創出、国際交流、学術研究などの施設の集積が予想される。また4.5haの広いまとまった緑地を含み約8haを緑化区域とする予定。高層ビルの林立する大阪都心に潤いのある風景が生まれる。
・全体の開発完了は2025年以降。
・隣接するヨドバシ梅田もうめきたの一部として一般に認識されるようになる可能性が高い。
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[写真]
梅北地下道入口(グランフラント大阪側)
梅北地下道
 
うめきたの文化施設・シネコン・商業施設・ショッピングモール一覧