富士サファリパークは富士山の麓にある野生動物のテーマパーク
 
[基本データ ]
休園日
無休
入園受付時間
3/16~9/30 9:00~17:00 混雑時は開園時間繰上
10/1-31    9:00~16:30
11/1-3/15  10:00~15:30
ナイトサファリ開催期間(4中-10下の土日祝および夏休み)
        17:30~19:30(10月は17:00~19:30)
入園料・料金
大人2700円 小人1500円 65歳以上2000円 3歳以下無料
ナイトサファリ 1700円 3歳以下無料
無料開園日・割引
富士サファリクラブ(年間パスポート/友の会
入会金・年会費無料 会員特典あり
面積
74ha
公式サイト
 
                      
[ピックアップイベント]
定例イベント
・ジャングルバス(金網バス) 毎日運行 1300円
・ウォーキングサファリ 毎日(除く冬季) 500円
・アドベンチャーツアー(ガイド付き) 土日祝・夏休み 2000円
・乗馬(ポニーなど、子供向け) 毎日 500円
 
  
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[アクセス]
最寄駅
JR:御殿場(駅からバス35分)
最寄インター
東名:御殿場/裾野IC 新東名:新富士IC
駐車場
無料1400台(サファリパーク内)
住所
静岡県裾野市須山字藤原 2255-27
TEL
055-998-1318
地図
写真
富士サファリパーク
 
[コメント]
・富士サファリパーク(ふじさふぁりぱーく)は、富士山の東南山麓にある民営の自然動物公園。サファリパークは通常の動物園とは違って、広大な敷地に放し飼いされた動物を、人が自動車やバスに乗って見て廻る。滞在時間や料金面からも動物園というよりは動物テーマパークと思ったほうがいい。
・富士サファリパークは、1980年4月23日に開園した大規模サファリパーク。ゾウ・トラ・ライオン・チーター・ヒグマ・キリン・シマウマなど約80種1000点の動物を飼育展示している。
・園内は大きく大型野生動物約30種類の放し飼いエリアであるサファリゾーンと、小動物と触れ合えるふれあいジーンに分かれている。
・サファリゾーンに入る方法は、車(マイカー)、ジャングルバス、歩き(ウォーキングサファリ)の3種類。
・普通は車に乗って入口ゲートから時計回りにクマゾーン→ライオンゾーン→トラゾーン→チーターゾーン→ゾウゾーン→一般草食ゾーン→山岳草食ゾーン→出口とコースをドライブする。ラジオをAM1620kHzにあわせれば動物の解説を聞くことができる。1周約50分で、途中休憩する場所はない。何周してもかまわない。
・ジャングルバスも同一コースだが、クマ・ライオン・草食動物へのエサあげが体験できる。
・昼に入園して継続してナイトサファリも体験したい場合の料金は1人1000円。ただし昼とちがって1周しかできない。ナイト動物バスに乗る場合は1人700円追加。夏季はナイトウォーキングツアー(2000円)も開催している。
・ふれあいゾーンはふれあい牧場 、どうぶつ村の2エリアがある。車を駐車場に入れてのんびりゆっくり回れる。
・ふれあい牧場には、ミーアキャット、イボイノシシ、アカカンガルー、カピバラ、レッサーパンダなどがいる。ミニチュアホース、ポニーの乗馬体験(500円)もできる。
・どうぶつ村にはアルパカ、シロカンガルー、キツネザル、カバ、リカオン、ハイエナ、ヒョウ、ヤマアラシなどがいる。
・またサファリレストラン周辺にネコの館(500円)、イヌの館(500円)、ウサギの館(500円)といったペットと触れ合える建物がある。
・レストランは3ヵ所、喫茶やテイクアウトの店もある。
 
  
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