東京休日案内
東急プラザ銀座は東急不動産が提案する次世代型の新たなライフスタイル・プレイス
東急プラザ銀座
最寄駅 東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線:銀座(地下直結、徒歩1分) 日比谷線・千代田線・都営地下鉄三田線:日比谷(徒歩2分) JR山手線・京浜東北線:有楽町(徒歩4分)
駐車場 地下170台
住所 東京都中央区銀座5-2-1
TEL 03-
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営業時間(概ね)
B2ギンチカマルシェ
11:00~23:00
B1ギンチカマルシェ
11:00~21:00
1-9Fショップ
11:00~21:00
10-11Fギンマチダイニング
11:00~23:00

・6Fキリコラウンジ
平日11:00~23:00
日祝11:00~21:00
約27mの大吹き抜け空間にラウンジカフェ「数寄屋橋茶房」があり、また文化・情報発信イベントを定期開催する

・RFキリコテラス
11:00~21:00
屋上のオープンテラス。豊かな緑を配したGREEN SIDEと、広い水盤が特徴のWATER SIDE」の2 つのゾーン。

・METoA Ginza(メトア ギンザ)
三菱電機が体験型イベントを定期的に開催するイベントスクエア。カフェレストランを併設したイベントスペース兼ショールーム。大型映像システムMEToA VISION(メトア ビジョン)を活用したイベントを定期的に開催する。
2016/3/31-6/28オープニングイベント
「Flowers for Ginza ‐ 映像と花との美しい出会い。」、入場無料
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(注)情報は変更されている場合があります。ご利用の際には公式サイト等で確認してください。
・東急プラザ銀座は数寄屋橋港交差点に面した、銀座を見渡せる複合商業施設。2016年3月31日オープン。

・敷地面積3800㎡、延床面積50000㎡の11階建て大型ビル。近隣では阪急・ルミネ・シネコンなどの入った有楽町マリオンの延床面積約90000㎡、マルイが核店舗となっている有楽町イトシア76000㎡(オフィス25000㎡を含む)に次ぐ大規模商業施設。計約130店舗。

・2012年8月末に閉店したモザイク銀座阪急が入居していた銀座TSビル(旧銀座東芝ビル)の跡地に建設された。

・「Creative Japan~世界は、ここから、おもしろくなる。~」という開発コンセプトのもと、外観デザインには伝統工芸である江戸切子をモチーフに取り入れている。

・B2-B1Fは、雑貨とテイクアウト・イートイン双方ができるマルシェ。B2は銀座駅地下コンコースと直結。

・1-2Fにはバリー(BALLY)をはじめとする欧米のラグジュアリーブランドの路面店が並ぶ、また、1-3Fの一角には三菱電機のイベントスクエアのMEToA Ginzaがある。

・3-5Fは、ファッション、服飾・ライフスタイル雑貨、カフェなどのショップ。東急百貨店の新セレクトストア「HINKA RINKAヒンカ リンカ」も出店する。

・6-7Fは世界に誇る日本の“本物”に出会える”FIND JAPAN MARKET”。東急ハンズの新業態HANDS EXPO(ハンズエキスポ)は7F。

・8-9Fはロッテ免税店銀座。ファッション、ジュエリー、時計、化粧品等を取り揃えている。

・10-11Fは、レストラン街のギンマチダイニング。飲食店約20店舗。

・6Fと屋上にパブリックスペースを設け、ガラス越しに銀座の街の景色を楽しむことができる。

・顧客ターゲットは、年齢に関わらず自分のライフスタイルと本質を見極める目を持ち、生活を楽しむ余裕がある「大人」をイメージしている。銀座の商業施設としては普通の発想だが、それが8-9Fの大型免税店を訪れる爆買中国人とマッチするかが問題。

・東急不動産が開発・運営する商業施設のブランドには、大規模都市型の東急プラザ以外に、中規模都市型のキュープラザ、モール型ショッピングセンターのキューズモール、パワーセンター型のマーケットスクエアなどがある。

・東急プラザシリーズには現在、銀座以外に、東急プラザ表参道原宿、東急プラザ蒲田、東急プラザ戸塚、東急プラザ赤坂、東急プラザ新長田(神戸市)がある。
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東急プラザ銀座の定休日・休業日・営業時間・住所・電話番号・交通アクセス・地図・イベント情報