新世界は浪速区恵美須東1~3丁目の通称、大阪中心部にある下町歓楽街
 
[営業情報]
定休日
休業日は店舗により異なる
営業時間
営業時間は店舗により異なる
リンク
 
 
情報カレンダー
6月
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
   
7月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
   
通天閣
   
   
通天閣は、新世界の中心にあるレトロな展望塔。現在の塔は1956年築の2代目。
無休、9:00~21:00、大人800円 子供800円
特別屋外展望台「天望パラダイス」は追加入場料金+500円
[ピックアップイベント・年中行事]
   
   
・2023/5/27新世界 Smile Music Festival 2023、観覧有料
・2022/10/29-30台湾夜市2022
・2022/10/26新世界音楽博覧会-ONPAKU-
・2022/7/23新世界FESTIVAL2022、観覧有料
・2022/7/2-8祝新世界110周年
  
[スポンサード リンク]
[アクセス]
最寄駅
地下鉄堺筋線・阪堺電気軌道阪堺線:恵美須町 御堂筋線・堺筋線:動物園前 JR・南海:新今宮
駐車場
住所
大阪府大阪市浪速区恵美須東1~3丁目
TEL
地図
[コメント]
・新世界(しんせかい)は、浪速区恵美須東1~3丁目の通称。大阪の下町歓楽街。
・1903年の第5回内国勧業博覧会(政府主催の万博)の跡地のうち、東側が大阪市天王寺公園として整備され、西側が民間に払い下げられて初代通天閣や遊園地、映画館などのある歓楽街「新世界」となった。
・ジャンジャン横丁(南陽通商店街)は、新世界の一角にあるレトロなアーケード商店街で串カツ屋など飲食店が多い。
・開発された当時は欧米を模した最先端の街並みだった。現在ではレトロでディープな大阪を象徴する街になっている。
・中小の雑居ビルの密集する新世界だが、南端には大型ビルが二つある。かつて大阪市交通局霞町車庫があった場所で、東側は大規模な日帰り温泉施設のスパワールド 世界の大温泉が1997年7月に建設されて現在も営業している。
・一方西側に同時に開業した立体遊園地フェスティバルゲートは、次第に営業不振に陥り、2007年7月に閉園した。跡地には2014年12月になってパチンコのマルハン新世界店が新ビル1Fにオープン、続いて2015年2月には2FにMEGAドン・キホーテ新世界店がオープンした。
・2022年4月に、新世界から徒歩5分の新今宮駅前に、星野リゾートが都市観光ホテル「OMO7大阪」を開業した。レトロでディープな新世界も少しずつ変わって行く。
[スポンサード リンク]
新世界の特色・休業日・営業時間・住所・電話番号・交通アクセス・地図・イベント情報