桜井市立埋蔵文化財センターは纏向遺跡について展示解説する市立博物館
 
[営業情報]
休館日
月火(祝日の場合は開館) 祝日の翌日 年末年始(12/28-1/4)
開館時間
9:00~16:30
入館料
一般200円 小中学生100円
特別展・速報展開催時は別料金
無料観覧日(無料・割引優待
文化の日(2018/11/3)観覧無料
関西文化の日(2018/11/17-18)観覧無料
リンク
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2018/10/3-12/2 平成30年度特別展「がっこうの下には何があったの?」
   
観覧料:一般400円 小中学生200円
   
   
    
[ピックアップイベント]
   
   
  
[写真]
 
  
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[アクセス]
最寄駅
JR桜井線:三輪(徒歩10分) 
駐車場
無料6台+芝運動公園駐車場300台
住所
奈良県桜井市芝58-2
TEL
0744-42-6005
地図
[コメント]
・桜井市立埋蔵文化財センター(さくらいしりつまいぞうぶんかざいせんたー)は、大神神社の近くにある市立資料館。
大神神社(おおみわじんじゃ)は、その背後の標高467mの三輪山(みわやま)を神体とする、最古の神社の一つ。桜井市には、大神神社のほか、纏向遺跡、箸墓古墳、ホケノ山古墳など、古墳時代の古代遺跡が集積している。
・纏向遺跡(まきむくいせき)は、JR巻向駅(三輪駅の北隣の駅)周辺の広域遺跡で、ヤマト王権の発祥の地の可能性がある。
・箸墓古墳(はしはかこふん)は、埋蔵文化財センターの北約1kmの場所にある、纏向遺跡を代表する前方後円墳。3世紀頃の築造で、邪馬台国の女王・卑弥呼の墓とする説がある。
・桜井市立埋蔵文化財センターでは、纒向遺跡など、市内の古代遺跡から出土した埋蔵文化財を展示し、桜井市周辺の古代歴史を解説している。
・常設展示のほか、企画展、特別展、発掘資料速報展を開催。特別展・速報展開催時は入館料が上がる。
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