千葉県民の日である6月15日に入園料・入館料が無料になる施設一覧
千葉県民の日(6/15)・施設無料開放(2017年度/平成29年度)
主な観光文化施設 千葉県立中央博物館
現代産業科学館
房総のむら
千葉県立美術館
航空科学博物館(高校生以下)
市川市動植物園(小人無料)
・美浜園(幕張海浜公園、A~Cブロック駐車場も無料)
青葉の森公園駐車場無料
谷津バラ園
京成バラ園(小中学生無料・大人割引)
ふなばしアンデルセン公園(中学生以下無料)
千葉こどもの国キッズダム(中学生以下無料)
東京ドイツ村
・手賀沼周遊レンタサイクル(手賀沼公園
清水公園(有料施設割引)
アロハガーデンたてやま
鴨川シーワールド(小人無料・大人割引)
マザー牧場(2017/6/1-15千葉県民感謝ウィーク、小人無料・大人割引)
主なスポーツ施設 千葉県総合スポーツセンター(トレーニングルーム・庭球場・軟式野球場・サッカーラグビー場など)
柏の葉公園貸ボート場・スポーツ施設(駐車場等も無料)
千葉県国際総合水泳場
アクアリンクちば
その他 ・料金割引や関連行事多数
・2017/6/18 2017県民の日幕張ビーチフェス(幕張海浜公園
・2017/6/11県民の日ちばワクワクフェスタ2017(幕張メッセ
・2017/6/15は東京ディズニーリゾートの首都圏ウィークデースペシャルパスポートの対象日
千葉県外 浅草花やしき(千葉県在住・在勤・在学者は入園無料、要証明書)
東京ジョイポリス(千葉県在住・在勤・在学者はパスポート大人3500円小中高生2500円、要証明書、同伴者4人まで可)
よみうりランド(千葉県在住・在勤・在学者は入園無料・ワンデーパス3300円、要証明書、同伴者4人まで可)
公式サイト 千葉県ページ
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(注1)千葉県の日の制定は1984年のこと。1983年に県の人口が500万人を超えたことを記念して公募により設置された。6月15日は、1873年に木更津県(旧上総国+旧安房国)と印旛県(旧下総国)が合併して千葉県となった日。
(注2)南房パラダイスは民間に売却されて2014年9月にアロハガーデンたてやまとしてオープンした。
(注3)千葉市動物公園は2017年は県民の日の行事はなし(2016年は臨時開園のみ、2015年は小中学生無料)。
(注4)情報は変更されている場合があります。ご利用の際には公式サイト等で確認してください。
千葉県民の日である6月15日に無料開放される美術館・博物館・庭園・観光レジャースポットのリスト