東京圏の博物館・科学館・美術館・プラネタリウムの割引優待・無料観覧情報
博物館 対象 正価→割引後(円) 優待日 備考
東京国立博物館 総合文化展 無料 5/18、2016/9/19 国際博物館の日敬老の日
国立科学博物館 入館料(常設展) 無料 5/18、11/3 国際博物館の日文化の日
江戸東京博物館 入館料(常設展) 無料 1/2-3、3/28、10/1 正月、開館記念日、都民の日
江戸東京たてもの園 入園料 無料 1/2-3、3/28、10/1 正月、開館記念日、都民の日
府中市郷土の森博物館 入館料 無料 2016/10/9、2016/11/19-20 府中市民文化の日(10月第2日曜日)、府中市農業まつり(11月中旬)
横浜開港資料館 入館料 無料 6/2  開港記念日
横浜市歴史博物館 入館料 無料 6/2  開港記念日
千葉県立中央博物館 入館料 無料 6/15、11/3 千葉県民の日文化の日
航空科学博物館  入館料  無料  6/15 千葉県民の日
2016/9/18-19 空の日フェスティバル
埼玉県立歴史と民俗の博物館 入館料 常設展無料・特別展半額 11/1、11/14 彩の国教育の国、埼玉県民の日
科学館 対象 正価→割引後(円) 優待日 備考
科学技術館 入館料 大人720→650
中高生410→370
子供260→240
次回来館日(割引)、次々回来館日(割引)、3回目来館日無料 初回入館時にリピーターズチケットをもらうと、2回目と3回目は割引に、4回目は無料になる(期限あり)
日本科学未来館  入館料(常設展) 無料 2017/4/21-22、7/9、11/4 科学技術週間の金土、開館記念日、教育文化週間の土
はまぎん こども宇宙科学館 入館料 小中高生無料  
千葉県立現代産業科学館 入館料 無料 6/15、11/3 千葉県民の日文化の日
千葉市科学館 入館料 無料 2016/10/15-16、18 千葉市民の日
川口市立科学館(SKIPシティ 入館料 無料 5/3、11/14 開館記念日、埼玉県民の日
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美術館 対象 正価→割引後(円) 優待日 備考
国立西洋美術館 常設展 無料 第2・4土、5/18、11/3 国際博物館の日文化の日
東京都美術館 特定の展覧会 無料 10/1 都民の日
東京国立近代美術館 所蔵作品展 無料 第1日曜、5/18、11/3 国際博物館の日文化の日
国立新美術館 個別展覧会 展覧会による(小幅) 展覧会中 本館で開催中の他の展覧会のチケット提示で割引になる
サントリー美術館 入館料 100円引き 観覧当日 印刷または携帯・スマホで提示
森美術館(森アーツセンター 入館料 1800→1500 5/18 国際博物館の日
東京都庭園美術館 庭園入場料 無料 10/1 都民の日
東京都写真美術館 収蔵展 無料 10/1 都民の日
東京都現代美術館 常設展(MOTコレクション) 無料 10/1 都民の日
ちひろ美術館  入館料  無料 5/18 国際博物館の日
100円引き 通年 HPアンケート割引やJAF会員証提示など
横浜美術館 入館料(コレクション展) 無料 11/3 文化の日
千葉県立美術館 入館料 無料 6/15、11/3 千葉県民の日文化の日
埼玉県立近代美術館 入館料 無料 11/14 埼玉県民の日
箱根彫刻の森美術館   入館料  100円引き 通年 割引券印刷・持参
1枚で1グループ 
小中学生無料 毎土 ファミリー優待日(保護者1名につき5名まで)
箱根美術館 入館料 大人900→800
小人400→350
通年 特別割引券印刷・持参
1枚で1グループ 
箱根ガラスの森 入館料 大人1500→1400
大高生1100→1000
小中生600→500
通年 割引チケットを印刷・持参または携帯画面等に提示
1枚につき5名まで
ポーラ美術館 入館料 小中学生無料 毎土
成川美術館 入館料 一般1200→1000
高大900→700
小中600→500
通年 特別割引券を印刷・持参
1枚で1グループ 
MOA美術館 入館料 大人1600→1400
高大800→600
通年 特別割引券を印刷・持参
1枚で1グループ 
池田20世紀美術館 入館料 10%割引 通年 特別割引券を印刷・持参
1枚で1グループ 
伊豆ガラスと工芸美術館 入館料 一般850→700
シルバー700→600
小中450→350
通年 特別割引券を印刷・持参
1枚で1グループ 
(注1)国際博物館の日や開館記念日が入場無料となる施設の場合、年度によっては休館日(例えば月曜日)と重なる場合がある。そのときは無料となる日を休館日以外にずらす場合が多い。また記念日等が休館日と重複しなくても直近の土日に入場無料日を移す場合もある。
(注2)市民文化の日(府中市)は、10月の第2日曜日で、郷土の森博物館・府中市美術館などの施設が観覧無料になるほか、コンサートなど様々なイベントが開催される。
(注3)開港記念日(横浜市)は毎年6月2日。安政6年6月2日(1859年7月1日)に欧米列強との修好通商条約に基づいて国際貿易港として開港した。したがって西暦では7月1日が開港記念日になるはずだが、陰暦の6月2日がそのまま用いられている。横浜市民の日でもあるが無料開放施設は多くない。その代わりに大規模な横浜開港祭が行われる。
(注4)航空科学博物館の空の日フェスティバルの「空の日」は毎年9月20日で、同20日~30日が「空の旬間」。戦前の航空日(1940年9月28日、翌年から9月20日)を引き継ぐ形で1953年に復活、1992年から「空の日」という親しみやすい名称になった。毎年9月には全国各地の空港や関連施設で様々なイベントが催される。航空関連施設の無料公開を実施する日というわけではない。
(注5)彩の国教育の国(埼玉県)は、毎年11月1日で、11月1日から7日までが「彩の国教育週間」。教育に対する県民の関心と理解を高めるために、県内の多数の公立施設で様々な取り組みが実施される。施設の無料公開を推進する日というわけではない。
(注6)科学技術週間は、発明の日である4月18日を含む月曜日から日曜日までの一週間。科学技術の振興を図ることを目的として1960年2月に制定された。全国各地の公共・民間研究機関で多彩な関連行事が開催される。必ずしも施設の無料公開を実施する日というわけではない。
(注7)教育文化週間は、毎年11月1日から7日まで。文化功労者の顕彰や芸術文化に関する行事が催される。文化施設の無料公開も推進されるが、11月3日の文化の日が含まれているので、祝日の11月3日に無料開放する施設が多い。
(注8)備考欄に「印刷・持参」とあるものは、各公式サイトの割引クーポンページを印刷して当該施設に持参してください。このページを印刷しても割引にはなりません。
(注9)情報は変更されている場合があります。ご利用の際には公式サイト等で確認してください。
東京・横浜・神奈川・千葉・埼玉・首都圏の文化施設の割引優待・無料観覧情報