横浜開港記念日(横浜開港祭)である6月2日に入園料・入館料が無料になる施設一覧
横浜開港記念日(6/2)・施設無料開放(2018年度/平成30年度、抜粋)
文化施設 横浜開港資料館
・横浜都市発展記念館
・横浜ユーラシア文化館
・大枡次郎記念館
横浜市歴史博物館
横浜美術館(コレクション展、市内高校生以下)
・シルク博物館(市内大学生以下)
・日本郵船歴史博物館(市内高校生以下)
・横浜市電保存館(市内高校生以下)
はまぎん こども宇宙科学館(対象は市内高校生以下、ただしプラネタリウムは有料)
三菱みなとみらい技術館(市内高校生以下)
日本丸・横浜みなと博物館(市内高校生以下)
観光スポット ・氷川丸(山下公園内、市内高校生以下)
・横浜人形の家(市内高校生以下)
横浜マリンタワー(市内高校生以下)
横浜ランドマークタワースカイガーデン(市内高校生以下、大人は半額)
・山手資料館(市内大学生以下)
動物園 よこはま動物園ズーラシア(市内中学生以下)
金沢動物園(市内中学生以下)
その他横浜市内 三溪園(市内高校生以下)
横浜銀行アイスアリーナ(市内中学生以下、滑走料のみ無料)
・磯子・大黒・本牧海づり施設
横浜市外 東京ジョイポリス(横浜市民・在勤・在学者はパスポート大人3500円小中高生2500円)
浅草花やしき(横浜市民・在勤・在学者は入園無料)
さがみ湖リゾート プレジャーフォレスト(2018/5/28-6/3横浜市民は入園料大人1100円小人700円、フリーパス大人3200円小人2500円に割引)
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(注1)毎年6月2日は横浜開港記念日。臨港パークを中心に横浜開港祭が催され、横浜市立の学校は休校になる。実質的な横浜市民の日と言える。
(注2)安政6年6月2日(1859年7月1日)、前年に幕府が米英仏露蘭の5カ国と結んだ修好通商条約に基づいて横浜は開港した。翌年6月1~2日に洲干弁天社(しゅうかんべんてんしゃ)で開港1周年を記念する祭礼が行われ、横浜町民が山車や手踊りで祝ったことが開港記念日の由来。開港記念日は新暦でも6月2日がそのまま使われている。
(注3)横浜に市制がしかれたのは、開港から30年後の1889年(明治22年)4月1日。市民の日を制定している場合、通常は市制施行日をそれにあてる。
(注4)横浜開港祭は、1981年に「国際デー プレ横浜どんたく」としてはじまり、1995年から「横浜開港祭」となった。現在の横浜開港祭の主催は横浜開港祭競技会(横浜市、横浜商工会議所など)。
(注5)マザー牧場は2017/5/27-6/4神奈川県民感謝ウィーク、神奈川県在住・在勤・在学者は小人無料大人1300円だった。
(注6)よみうりランドは2017年は土曜日なので学校行事振替休日キャンパーンの対象日(ワンデーパス3300円、要証明書)にあたらない。
(注7)2018/6/2(土)は東京ディズニーリゾートの首都圏ウィークデースペシャルパスポートの対象日に含まれない。
(注8)情報は変更されている場合があります。ご利用の際には公式サイト等で確認してください。
横浜開港記念日(横浜開港祭)である6月2日に無料開放される美術館・博物館・庭園・観光レジャースポットのリスト