横浜開港記念日(横浜開港祭)である6月2日に入園料・入館料が無料になる施設一覧
横浜開港記念日(6/2)・施設無料開放(2019年度/令和元年度、抜粋)
文化施設 横浜開港資料館
・横浜都市発展記念館
・横浜ユーラシア文化館
横浜市歴史博物館
横浜美術館(コレクション展)
・シルク博物館(市内大学生以下)
・日本郵船歴史博物館(市内高校生以下)
・横浜市電保存館(市内中学生以下)
はまぎん こども宇宙科学館(対象は市内高校生以下、ただしプラネタリウムは有料)
三菱みなとみらい技術館(市内高校生以下)
日本丸・横浜みなと博物館(市内高校生以下)
観光スポット ・氷川丸(山下公園内、市内高校生以下)
・横浜人形の家(市内高校生以下)
横浜マリンタワー(工事休館)
横浜ランドマークタワースカイガーデン(市内高校生以下無料、大人は半額)
・山手資料館(市内大学生以下)
動物園 よこはま動物園ズーラシア(市内中学生以下)
金沢動物園(市内中学生以下)
その他横浜市内 三溪園(市内高校生以下)
横浜銀行アイスアリーナ(市内中学生以下、滑走料のみ無料)
・磯子・大黒・本牧海づり施設
横浜市外 東京ジョイポリス(横浜市民・在勤・在学者はパスポート大人4000円小中高生3000円)
浅草花やしき(横浜市民・在勤・在学者は入園無料)
サンリオピューロランド(2019/5/25-6/9横浜市民優待デーパスポート大人3100円小人2300円シニア1900円)
横浜・八景島シーパラダイス(2019/5/23-7/6神奈川県民感謝ワンデーパス、前売り限定、大人・高校生4000円 小中学生3000円 幼児1600円)
さがみ湖リゾート プレジャーフォレスト(2019/5/27-6/30神奈川県民は入園料大人1100円小人700円、フリーパス大人3200円小人2500円に割引)
マザー牧場(2019/5/25-6/2神奈川県民感謝ウィーク、神奈川県在住・在勤・在学者は小人無料大人1300円)
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(注1)毎年6月2日は横浜開港記念日。臨港パークを中心に横浜開港祭が催され、横浜市立の学校は休校になる。実質的な横浜市民の日と言える。
(注2)安政6年6月2日(1859年7月1日)、前年に幕府が米英仏露蘭の5カ国と結んだ修好通商条約に基づいて横浜は開港した。翌年6月1~2日に洲干弁天社(しゅうかんべんてんしゃ)で開港1周年を記念する祭礼が行われ、横浜町民が山車や手踊りで祝ったことが開港記念日の由来。開港記念日は新暦でも6月2日がそのまま使われている。
(注3)横浜に市制がしかれたのは、開港から30年後の1889年(明治22年)4月1日。市民の日を制定している場合、通常は市制施行日をそれにあてる。
(注4)横浜開港祭は、1981年に「国際デー プレ横浜どんたく」としてはじまり、1995年から「横浜開港祭」となった。現在の横浜開港祭の主催は横浜開港祭競技会(横浜市、横浜商工会議所など)。
(注5)よみうりランドは2019/6/2は日曜日なので学校行事振替休日キャンパーンの対象日(ワンデーパス3300円、要証明書)にあたらない。
(注6)2019/6/2は日曜日なので東京ディズニーリゾートの首都圏ウィークデースペシャルパスポートの対象日に含まれない。
(注7)情報は変更されている場合があります。ご利用の際には公式サイト等で確認してください。
横浜開港記念日(横浜開港祭)である6月2日に無料開放される美術館・博物館・庭園・観光レジャースポットのリスト