横浜開港記念日(横浜開港祭)である6月2日に入園料・入館料が無料になる施設一覧
横浜開港記念日(6/2)・施設無料開放(2026年度/令和8年度、抜粋)
| 文化施設 | ・横浜開港資料館(2026/6/2無料、5/30-31ハマフェスY167にも無料開館) ・横浜都市発展記念館(2026/5/30-31ハマフェスY167に無料開館) ・横浜ユーラシア文化館(2026/5/30-31ハマフェスY167に無料開館) ・横浜市歴史博物館(2026/6/2無料、2026/5/23-24歴史未来フェスも無料) ・ ・シルク博物館(2026/6/2小中学生無料) ・ ・ ・はまぎん こども宇宙科学館(2026/6/1-2市内高校生以下無料、毎週土も入館無料) ・三菱みなとみらい技術館(2026/6/1-2市内高校生以下無料) ・ |
| 観光スポット | ・ ・ ・ ・ ・ |
| 動物園・水族館 | ・ ・ ・横浜・八景島シーパラダイス(2026/6/1-7横浜市民感謝キャンペーン ワンデーパス大人・高校生4500円 小中学生3200円 幼児1800円) |
| その他横浜市内 | ・ ・ ・磯子・大黒・本牧海づり施設(2026/6/2横浜市民無料デー) |
| 横浜市外 | ・東京ジョイポリス(2026/6/2横浜市民・在勤・在学者は本人含め5人までパスポート大人5800円→5300円、小中高生4800円→4300円に割引) ・ ・ ・ ・よみうりランド(2026/6/1-7よみランCLUB会員の横浜市民・在勤・在学者はワンデーパス1000円引き) ・ ・さがみ湖MORI MORI(2026/5/30-7/17東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・山梨県・静岡県在住者MORI MORI割引キャンペーン 大人:4500円→3800円、小人/シニア3700円→3100円) ・ ・ ・西武園ゆえんち(2026/6/2横浜市民 入園+アトラクション乗り放題大人3500円 中高生2900円 小学生2500円) |
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(注1)毎年6月2日は横浜開港記念日。臨港パークを中心に横浜開港祭が催され、横浜市立の学校は休校になる。実質的な横浜市民の日と言える。
(注2)安政6年6月2日(1859年7月1日)、前年に幕府が米英仏露蘭の5カ国と結んだ修好通商条約に基づいて横浜は開港した。翌年6月1~2日に洲干弁天社(しゅうかんべんてんしゃ)で開港1周年を記念する祭礼が行われ、横浜町民が山車や手踊りで祝ったことが開港記念日の由来。開港記念日は新暦でも6月2日がそのまま使われている。
(注3)横浜に市制がしかれたのは、開港から30年後の1889年(明治22年)4月1日。市民の日を制定している場合、通常は市制施行日をそれにあてる。
(注4)横浜開港祭は、1981年に「国際デー プレ横浜どんたく」としてはじまり、1995年から「横浜開港祭」となった。現在の横浜開港祭の主催は横浜開港祭競技会(横浜市、横浜商工会議所など)。
(注5)よみうりランドは2019/6/2は日曜日なので学校行事振替休日キャンパーンの対象日(ワンデーパス3300円、要証明書)にあたらない。
(注6)2019/6/2は日曜日なので東京ディズニーリゾートの首都圏ウィークデースペシャルパスポートの対象日に含まれない。
(注7)横浜開港祭は、新型コロナの影響で2020年は中止、2021年は来場者を3000人に規制して実施した。2022年の開港祭は感染対策を採りながら通常開催となったが、コロナ感染拡大の懸念から無料開放施設は大きく減少した。
(注8)第42回横浜開港祭は、2023/6/2(金)-6/3(土)、第43回横浜開港祭は、2024/6/1(土)-6/2(日)、第44回横浜開港祭は、2025/5/31(土)-6/2(月)、第45回横浜開港祭は、2026/6/6/1(月)-6/2(火)。
(注9)情報は変更されている場合があります。ご利用の際には公式サイト等で確認してください。
(注2)安政6年6月2日(1859年7月1日)、前年に幕府が米英仏露蘭の5カ国と結んだ修好通商条約に基づいて横浜は開港した。翌年6月1~2日に洲干弁天社(しゅうかんべんてんしゃ)で開港1周年を記念する祭礼が行われ、横浜町民が山車や手踊りで祝ったことが開港記念日の由来。開港記念日は新暦でも6月2日がそのまま使われている。
(注3)横浜に市制がしかれたのは、開港から30年後の1889年(明治22年)4月1日。市民の日を制定している場合、通常は市制施行日をそれにあてる。
(注4)横浜開港祭は、1981年に「国際デー プレ横浜どんたく」としてはじまり、1995年から「横浜開港祭」となった。現在の横浜開港祭の主催は横浜開港祭競技会(横浜市、横浜商工会議所など)。
(注5)よみうりランドは2019/6/2は日曜日なので学校行事振替休日キャンパーンの対象日(ワンデーパス3300円、要証明書)にあたらない。
(注6)2019/6/2は日曜日なので東京ディズニーリゾートの首都圏ウィークデースペシャルパスポートの対象日に含まれない。
(注7)横浜開港祭は、新型コロナの影響で2020年は中止、2021年は来場者を3000人に規制して実施した。2022年の開港祭は感染対策を採りながら通常開催となったが、コロナ感染拡大の懸念から無料開放施設は大きく減少した。
(注8)第42回横浜開港祭は、2023/6/2(金)-6/3(土)、第43回横浜開港祭は、2024/6/1(土)-6/2(日)、第44回横浜開港祭は、2025/5/31(土)-6/2(月)、第45回横浜開港祭は、2026/6/6/1(月)-6/2(火)。
(注9)情報は変更されている場合があります。ご利用の際には公式サイト等で確認してください。
| 無料・割引優待 |
| ・みどりの日(5/4) ・国際博物館の日(5/18) ・横浜開港記念日(6/2) ・千葉県民の日(6/15) ・敬老の日・老人の日・老人週間(9/15-21) ・都民の日(10/1) ・千葉市民の日(10/18) ・文化の日(11/3) ・埼玉県民の日(11/14) ・家族ふれあいの日 ・ぐるっとパス(施設) ・上野ウェルカムパスポート ・遊園地・テーマパーク ・動物園・水族館 ・名所旧跡・庭園・植物園 ・博物館・科学館・美術館 |
横浜開港記念日(横浜開港祭)である6月2日に無料開放される美術館・博物館・庭園・観光レジャースポットのリスト