敬老の日である9月の第3月曜日に入園料・入館料が無料になる都立施設等のリスト
老人週間(9/15-21)東京都無料公開・入場割引施設(2026年度/令和8年度)
庭園(60歳以上、付添者1人も無料) ・浜離宮恩賜庭園
・旧芝離宮恩賜庭園
・小石川後楽園
・六義園
・旧岩崎邸庭園
・向島百花園
・清澄庭園
・旧古河庭園
・殿ヶ谷戸庭園
植物園(60歳以上、付添者1人も無料) ・神代植物公園
・夢の島熱帯植物館(2026/9/20-21は無料送迎バス運行)
動物園・水族館(60歳以上、付添者1人も無料) ・恩賜上野動物園
・井の頭自然文化園
・多摩動物公園
・東京港野鳥公園
・葛西臨海水族園
博物館(65歳以上) ・東京都江戸東京博物館(2026/9/21敬老の日のみ常設展無料、毎月3水(シルバーデー)は65歳以上無料)
・江戸東京たてもの園(2026/9/21敬老の日のみ入園無料、毎月3水(シルバーデー)は65歳以上無料)
美術館(65歳以上) ・東京都写真美術館(2026/9/21敬老の日のみ入館無料)
・東京都庭園美術館(2026/9/21敬老の日のみ庭園入場料無料)
・東京都現代美術館(2026/9/21敬老の日のみ常設展無料)
・東京都美術館(2026/9/21敬老の日のみ企画展「この場所の風景―上野・大牟田・ブエノスアイレス」観覧無料)
スポーツ施設(65歳以上) ・カヌー・スラローム センター(2026/9/15-21トレーニングルーム・更衣室無料)
[サラダ音楽祭] メインコンサート(65歳以上) ・S~B席を定価より2割シルバーエイジ割引(2026/9/11公演、会場:東京芸術劇場)
都立以外の敬老の日(2026/9/21)無料・割引施設(2026年度/令和8年度)
博物館・科学館 ・東京国立博物館(通年、70歳以上東博コレクション展(平常展)無料、2026/9/21敬老の日は年齢に拘らず東博コレクション展無料観覧日)
・国立科学博物館(通年、65歳以上入館無料、特別展は別途)
・日本科学未来館(2026/9/21敬老の日、65歳以上入館無料)
レジャーパーク ・昭和記念公園(2026/9/21敬老の日、65歳以上入園無料)
・横浜こどもの国(2026/9/21敬老の日、65歳以上入園無料)
・武蔵丘陵森林公園(2026/9/21敬老の日、65歳以上入園無料)
・ひたち海浜公園(2026/9/21敬老の日、65歳以上入園無料)
動物園・水族館 ・鴨川シーワールド(2026/9/23、65歳以上入園料1650円に半額割引、65歳以上かつ千葉県在住の場合は無料)
遊園地 ・千葉こどもの国キッズダム(2026/9/1-30シニア70歳以上入園無料)
植物園 ・自然教育園(通年、65歳以上入園無料)
・筑波実験植物園(通年、65歳以上入園無料)
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横浜市民敬老月間優待施設(2026年度/令和8年度)
動物園(65歳以上の横浜市民) ・金沢動物園(2026/9/21敬老の日入園無料)
・ズーラシア(2026/9/21敬老の日入園無料)
展望台(65歳以上の横浜市民) ・ランドマークタワー(改修工事休館)
・横浜マリンタワー(2026/9/21敬老の日展望フロア入場料2割引)
・YOKOHAMA AIR CABIN(2026/9/14-18片道券・往復券5割引き)
美術館・博物館(65歳以上の横浜市民) ・日本郵船氷川丸(2026/9/21敬老の日入船無料)
庭園(65歳以上の横浜市民) ・三溪園(2026/9/21敬老の日入園無料)
日帰り温泉(60歳以上の横浜市民) ・ふれーゆ(2026/9/19-23、通常料金でポイント2倍、敬老の日のみ粗品進呈)
老人の日(9/15)・老人週間記念行事・催し(2026年度/令和8年度)
第61回東京都老人クラブ芸能大会(2026/9/16) 文京シビックセンターにて、老人クラブが踊りやコーラス等を披露、観覧は事前申込不要
第31回TOKYO縁ジョイ! シニア健康スポーツフェス ティバル(2026/10/10-11/29) 有明テニスの森公園、東京武道館、駒沢オリンピック公園他にて、高齢者に適したスポーツや健康づくり活動
第36回いきいき創作展(2026/9/12-15)(埼玉県在住者) プラザノース(さいたま市北区)に、日本画、洋画、書、写真、工芸の部門の作品を展示(60歳以上)
(注1)「老人を敬愛し、長寿を祝う」敬老の日 は、祝日法に基づく国民の祝日で9月の第3月曜日。ただし2002年(平成14年)までは毎年9月15日であった。
(注2)2002年から毎年9月15日は老人福祉法に基づく老人の日となり、毎年9月15日から21日までの1週間は老人週間となった。毎月の第3月曜日は15~21日のいずれかであるので、敬老の日は老人週間に必ず含まれるわけで、年によっては老人の日と一致する。
(注3)内閣府は、毎年老人週間に合わせて、高齢者が安心して暮らせるまちづくり、高齢者の社会参加・ボランティア活動の促進、高齢者の人権の尊重等を訴えるキャンペーンを行っている。
(注4)無料・割引優待を実施する場合は通常、免許証・保険証・介護保険被保険者証等で年齢確認を行う。
(注5)老人が当該施設に入園・入場の際に介助が必要の場合において、付添者も無料となる場合がある(施設により異なる)。
(注6)2020-2022年は新型コロナ対策の一環で、優待を見送った自治体・事業者が多い。
(注7)情報は変更されている場合があります。ご利用の際には公式サイト等で確認してください。
老人の日(9月15日)・老人週間(9月15-21日)に開催される東京都後援行事等のリスト