滋賀県立美術館は大津市郊外にある近代美術館(Shiga Museum of Art)
 
[営業情報]
休館日
月(祝日の場合は翌日)、年末年始、展示替え期間
開館時間
観覧料
常設展:一般540円 高校大学生320円 中学生以下、滋賀県内在住65歳以上は無料
企画展:展覧会によりこ異なる
無料観覧日
    
2022/11/19-20常設展無料(関西文化の日
リンク
大津市のホテル
 
 
2023/1/21-3/26 川内倫子:M/E 球体の上 無限の連なり On this sphere Endlessly interlinking
   
観覧料:一般1300円 高大生900円 小中生700円
2022/9/23-11/20 企画展 石と植物
   
観覧料:一般950円 高大生600円 小中生400円
2022/7/9-9/4 企画展 塔本シスコ展 シスコ・パラダイス かかずにはいられない! 人生絵日記
   
観覧料:一般1200円 高大生800円 小中生600円
2022/4/23-6/19 企画展 生誕150年 山元春挙
   
観覧料:一般1200円 高大生800円 小中生600円
2022/3/12-4/24 常設展 名品選1
   
2021/12/7-2022/2/20 常設展 昔の滋賀のくらし /野口謙蔵生誕120年展
   
2021/9/18-11/24 企画展 リニューアル記念コレクション展 ボイスオーバー 回って遊ぶ声
   
観覧料:一般1200円 高大生800円
2021/6/27-8/22 企画展 Soft Territory かかわりのあわい
   
観覧料:一般1200円 高大生800円 小中生600円
[写真]
 
  
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[アクセス]
最寄駅
JR琵琶湖線(東海道本線):瀬田(駅からバス10分、文化ゾーン前下車徒歩5分)
駐車場
無料320台(文化ゾーン駐車場3ヵ所計)
住所
滋賀県大津市瀬田南大萱町1740-1
TEL
077-543-2111
地図
滋賀県立美術館地図
[コメント]
・滋賀県立美術館(しがけんりつびじゅつかん)は、大津市郊外の県営びわこ文化公園にある公立美術館。前身は2017年3月末で改修工事のために閉館した滋賀県立近代美術館
・地上2階建て、延床面積 8,544.43㎡、展示室3室、ギャラリー、木のホール、ワークショップルームなどがある。
・収蔵美術品については、収蔵点数は2020年3月現在で1,786件。日本画家の小倉遊亀や染織家の志村ふくみのコレクションは国内随一。また、マーク・ロスコやロバート・ラウシェンバーグなど、いわゆる戦後アメリカ美術を代表する作家の良作を所有、2016年からは、アール・ブリュットの作品の収集もスタートした。
・2021年6月27日オープン。名称変更の理由については、2021年1月1日付で着任した保坂館長は、時代や傾向を限定することになる「近代」を館名から外すと語っている。
・びわこ文化公園は、県内に6ヵ所ある滋賀県営都市公園の一つ。面積43.2haの総合公園で、指定管理者は近江鉄道ゆうグループ(近江鉄道+西武造園)。公園内で文化施設の集まっているエリアを文化ゾーンと呼んでいる。文化ゾーンには、美術館のほか、滋賀県立図書館、滋賀県立埋蔵文化財センター、夕照庵(茶室)、夕照の庭(日本庭園)などの施設がある。
・滋賀県立近代美術館時代にはなかった年間パス制度が発足。名称は「滋賀県美メンバーズ」。常設展、企画展を何度でも観覧できる。講座などの優先参加等の特典もある。
・年会費 : 一般2400円 高校大学生1500円 小中学生1000円
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びわ湖文化公園エリア
びわ湖文化公園
・夕照の庭
滋賀県立美術館
滋賀県立図書館
・滋賀県埋蔵文化財センター
滋賀県立アイスアリーナ
京都府の美術館
京都国立近代美術館
京都市美術館(京都市京セラ美術館)
細見美術館
野村美術館
泉屋博古館
・大丸ミュージアム・京都(大丸京都店
・美術館「えき」KYOTO(JR京都伊勢丹
・承天閣美術館(相国寺
・掌美術館(高台寺
京都府立堂本印象美術館
京セラギャラリー
松花堂庭園
大山崎山荘美術館
[写真]
 
    
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