淡路島公園は、淡路島北部東岸丘陵地帯の広域公園
 
 
[営業情報]
休園日
無休
2020/4/26-5/6駐車場閉鎖
開園時間
開放
料金
入園無料
施設休館日
管理事務所:年末年始
オアシス館:無休
施設営業時間
オアシス館:9:00~20:00
ニンゲンノモリ:10:00~22:00
ニンゲンノモリ アトラクション料金
ナイトウォーク火の鳥:大人3300円、子供1200円
NARUTO&BORUTO忍里:大人3300円~、中高生1800円~
クレヨンしんちゃんアドベンチャーパーク:大人3680円~中高生2360円~
リンク
展望スポット
 
 
休日カレンダー
[ピックアップイベント]
       
・2019/3/23-4/7桜まつり
・2019/6/8-30アジサイまつり
・2019/10/6秋の淡路島公園を楽しもう祭り
ステージイベント・特設テントイベントなど
   
   
   
[写真]
 
  
[スポンサード リンク]
[アクセス]
最寄駅
淡路島に鉄道路線はない
駐車場
淡路ハイウェイオアシス560台ほか計9ヵ所(無料、1部有料)
住所
兵庫県淡路市楠本
TEL
0799-72-5377(管理事務所) 0799-72-0220(淡路ハイウェイオアシス) 0799-64-7061(ニンゲンノモリ)
地図
[コメント]
・淡路島公園(あわじしまこうえん)は、神戸から明石海峡大橋を渡ってすぐの公園。高速道路SAから直にアクセスできるのが特徴で、いわば巨大なサービスエリアとも言える。2017年には時間消費型アトラクション施設の「ニンゲンノモリ」をオープンした。
・1985年4月に開園した。兵庫県立公園としては6番目の開設。計画面積148.8haに対して134.8haが開園済み。年間約200万人の利用者がいる。淡路島国際公園都市の一角を占める。
・公園は北から順に淡路ハイウェイオアシス、森のゾーン、交流ゾーン、草原と花のゾーンの4つのゾーンに分かれる。
・淡路ハイウェイオアシスは、神戸淡路鳴門自動車道の淡路サービスエリア(淡路サービスエリア大観覧車が目印)と自由に行き来できる。レストランと土産店のあるオアシス館や別館レストラン群がある。大規模サービスエリアのようなものなので、高速道路利用者が気軽に立ち寄る。
・森のゾーンは、起伏のある森林公園で遊歩道が整備されている。四季折々の花が咲く花の谷、紫陽花40種9000株のアジサイの谷、大阪湾と明石海峡を見渡す展望広場などがある。
・交流ゾーンは、昭和池の周りの子供が遊べる区域。水遊びのできるじゃぶじゃぶ池、アスレチック遊具、ローラーすべり台などがある。実に5haある芝生広場もある。
・草原と花のゾーンは、2011年にオープンした新しい区域。交流ゾーンとヤマザクラの並木道で結ばれた飛び地。展望デッキは園内で一番の高所で、大阪湾岸から公園内まで見渡せる。リゾートホテル(コテージ風グランピング施設)のグランシャリオ北斗七星135°がある。草原と花のゾーンの南側は国営明石海峡公園淡路地区(未整備区域)。
・淡路島公園は、サクラ900本がある桜の名所でもある。森のゾーンの展望広場や交流ゾーンの県民の森がお花見スポット。
・公園内で、バーベキュー、釣りは禁止。
・指定管理者は、ハイウェイオアシスゾーンは株式会社淡路夢舞台、その他は兵庫県園芸・公園協会で、両者とも兵庫県の三セク。
[スポンサード リンク]
[ニジゲンノモリ]
・アニメパーク「ニジゲンノモリ」は、マンガ・アニメをテーマとするエンタメ施設。2017年7月オープン。
・森のゾーンや交流ゾーン内のアトラクションの総称で、入場料はなく、各アトラクションの利用料を支払う形。昼と夜の演出は異なる。
    
淡路島公園の特色・休園日・開園時間・住所・電話番号・駐車場・地図・交通アクセス・イベント情報