毛馬桜之宮公園は、大川沿いの都市で公園で、川沿いの桜並木が特徴
 
[営業情報]
休園日
無休・開放
開園時間
・藤田邸跡庭園:10:00~16:00
料金
無料割引優待
リンク
 
 
[ピックアップイベント]
       
・2019/3/22-24重要文化財「泉布観」一般公開
10:00~17:00、無料(各日400人事前申込制)
・2019/5/12桜ノ宮ビーチフェスティバル2019
大阪ふれあいの水辺で各種ビーチイベント
・毎年7/25天神祭奉納花火
19:00~21:00、5000発、打ち上げ場所:OAP前ほか
・2019/10/27水都おおさか森林の市2019
10:00~15:30、毛馬桜之宮公園と近畿中国森林管理局にて森林に親しむイベント→公式サイト
   
   
   
   
[写真]
 
  
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[アクセス]
最寄駅
大阪メトロ谷町線:天満橋 京阪:天満橋 JR東西線:大阪城北詰 JR環状線:桜ノ宮
駐車場
なし
住所
大阪府大阪市北区天満、都島区毛馬ほか
TEL
06-6312-8121(北区) 06-6912-0650 (都島区)
地図
[コメント]
・毛馬桜之宮公園(けまさくらのみやこうえん)は、大阪市北区、都島区の大川に沿ったリバーサイドパーク。西岸沿いには桜の通り抜けで有名な造幣局もある。
・南北に細長い公園で、北は淀川から分流する大川(旧淀川)の毛馬洗堰(けまあらいぜき)・毛馬水門から、南は寝屋川との合流部の南天満公園まで、南北直線3km、川なりに全長4.2km、面積は計33.4ha。ところどころに広場や公園施設が点在する。また公園は、大川の両岸に分かれているので、公園の対岸部分は風景の一部となる。川沿いに散策やジョギング・サイクリングをする人が多い。
・毛馬桜之宮公園として一般に知られているのは、大阪ふれあいの水辺(東岸)の北側の源八橋から、OAP大阪アニメティパーク(西岸)、泉布観(西岸)、藤田邸跡公園(東岸)までの公園全体の南半分。
・桜の名所として知られている。サクラ4800本。桜並木は、天満橋から桜之宮橋(銀橋)あたりが中心。大阪城西の丸庭園の観桜ナイターの期間はこちらにも夜店が出る。
・レストランはOAPタワーと帝国ホテル大阪、旧桜宮公会堂
・毛馬桜之宮公園は大阪市の都市計画上は41.0ha。現在供用されているのは約8割の面積で、蕪村公園、毛馬公園、桜ノ宮公園(23.7ha)、南天満公園という個別の名称がある。
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[泉布観]
・泉布観(せんぶかん)は、明治初期の洋風建築、旧造幣局応接所、重要文化財。泉布観地区は2013年4月12日から公開されている。建物内部は春に数日公開される。
・隣接する旧桜宮公会堂(旧造幣局正面玄関)は、レストランとして使用されている。
[造幣局(公園隣接施設)]
・造幣局は、泉布観の南側にある、硬貨を製造する独立行政法人。毎年春の桜の通り抜け期間は構内の桜並木が一般公開される。また造幣博物館は通年公開されている。入館無料。
[大阪ふれあいの水辺(公園隣接施設)]
・大阪ふれあいの水辺は、JR桜ノ宮駅近く、源八橋東袂にある大阪府の親水施設。砂浜ゾーン(桜ノ宮ビーチ)と自然再生ゾーンがある。砂浜ゾーンは水辺のレジャースポットとして利用されている。自然再生ゾーンでは生態系の保存・維持・育成のための環境整備を進めている。
[写真]
 
  
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