咲くやこの花館は、大阪市内東部にある大阪市立植物大温室
 
[営業情報]
休館日
月(祝日の場合は翌日) 年末年始(12/28-1/4)
夏季臨時開館日あり
2020/3/3-16臨時休園(コロナ対策)
2020/3/17以降も休業、3/24再開、4/4から再休館、5/27再開、詳細は公式サイトを参照
開館時間
10:00~17:00
レストラン11:00~15:30
料金
大人500円
無料割引優待
・中学生以下は無料(要証明書)
・大阪市に居住する65歳以上は無料(要証明書)
・2019/2/24天皇在位三十年慶祝入館無料
・2019/10/22即位礼正殿の儀記念入場無料
・2019/11/16-17入館無料(関西文化の日
大阪周遊パス対象施設一覧):入場無料
エンジョイエコカード、OSAKA PiTaPa提示で1割引
年間パスポート
年間パスポート:2500円、記名式、購入日から1年間有効。
リンク
花の名所
 
 
休日カレンダー
10月
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11月
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[ピックアップイベント]
        
年間イベント
  
・2020/4/25-5/6熱帯フルーツ展2020←中止
・2020/5/8-10大阪ばら祭2020←中止
・2020/7/4-9/22虫を食べる植物展2020
・2019/11/12-17秋の洋ラン展、11/14-17に洋ラン特別販売会
   
   
   
[写真]
 
  
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[アクセス]
最寄駅
大阪メトロ長堀鶴見緑地線:鶴見緑地(徒歩10分)。
駐車場
鶴見緑地駐車場2133台
住所
大阪府大阪市鶴見区緑地公園2-163
TEL
06-6912-0055
地図
[コメント]
・咲くやこの花館は、鶴見緑地内、展望塔隣に位置する、スイレンの花をイメージしてデザインされた全面ガラス張りの植物館。2階建てで延床面積約0.7ha。鶴見緑地のシンボル施設。
・鶴見緑地自体が、1990年に開催した国際花と緑の博覧会の跡地を公園にしたものなので、いわば全体が庭園・植物園になっている。咲くやこの花館は、その広大な植物園の中の温室の役割を持っている。
・咲くやこの花館自体は、花の万博における大阪市のパビリオン。1990年9月に万博が閉幕した後、翌1991年4月に大阪市の植物館としてリニューアルオープンした。
・温室だけでなく冷室(高山植物室、極地植物室)も備え、地球上のあらゆる気候帯の植物約5500種を栽培展示している。
・館内に、花とみどりの相談コーナー、レストラン、ミュージアムショップがある。
・大阪市の植物園施設はここと長居植物園の2ヵ所。長居植物園の面積は約24.2ha。単体では咲くやこの花館よりも長居植物園の方がはるかに広いが、122.6haある鶴見緑地全体を植物公園ととらえると逆転する。
・公益社団法人日本植物園協会正会員。
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[フラワーツアー]
・フラワーツアーは植物館内の無料ガイドツアー、所要約30分。
・当日、館内案内所で受付。各回先着20人。
・1日3回、11:00、13:00、15:00スタート。
・月1回、館内にあるハワイの植物や外来植物などを観察・解説するハワイフラワーツアーも開催している。
  
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大阪市の植物園
咲くやこの花館
長居植物園
大阪府の植物園
・池田市都市緑化植物園(五月山公園
服部緑地都市緑化植物園
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