神戸阪急ビルは三宮の新たなランドマーク
 
[営業情報]
休業日
開業前
営業時間
未定
リンク
公式サイト
 
 
休日カレンダー
[フロアガイド]
   
29F 展望フロア、展望レストラン
17-28F レムプラス神戸三宮
4-15F オフィス
B2-3F 商業施設
B2-2F 駅コンコースなど
 
[写真]
  
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[アクセス]
最寄駅
阪急:神戸三宮(直結) JR:三ノ宮(西口直結) 地下鉄西神山手線:三宮(直結) 阪神・ポートライナー・地下鉄海岸線:三宮(各駅から徒歩2~5分)
駐車場
住所
兵庫県神戸市中央区加納町4-2-1
TEL
078-
地図
[コメント]
・神戸阪急ビルは、阪急神戸三宮駅の駅ビル。東館と西館からなる。駅舎の東側が東館で、西側が西館。東館に東口改札があり、西館に西口改札がある。東館と西館は分離されていて駅のホームを経由しなければ行き来できない。現在東館を建て替え、西館をリニューアル工事中。開業は2021年春。
・建て替えによって東館は29階建ての高層ビルに生まれ変わる。新しいビルの東側低層階には、大きなアーチ状の窓と円筒形の立面を配して、旧ビルのクラシックなイメージを継承する(復元ではない)。
・敷地面積は7100㎡、延床面積は約28500㎡。低層階に駅施設と商業施設(ショップ&レストラン)、ホテル、オフィスが入居する予定。最上階は展望施設と展望レストラン。機械室のある16Fより上はビルの幅が薄くて不安を覚える。
・一方、リニューアル後の西館は、2階建て述床面積5100㎡。駅施設と商業施設からなる。
・旧神戸阪急ビル東館は、1936年築、6階建て、延べ床面積9960㎡の建物だった。阪神大震災で被災して解体され、3階建ての仮設ビル(延べ床面積5200㎡)が建てられていた。
・実は最初の神戸阪急デパートは、建替え前の神戸阪急ビル東館にあった小型店舗。1936年4月から1992年9月まで続き、10月から三宮阪急に名称変更して1995年1月の震災まで営業した。
[レムプラス]
・阪急阪神ホテルズレムは、「レム(remm)」ブランドの宿泊特化型ホテルを展開している。コンセプトは、よい眠りの追求。レムプラス(remm+)は、その上級クラス。
・2019/12/24に1号店「レムプラス銀座」を銀座8丁目に開業した。全238室は、ダブル154室、ツイン70室、コーナーツイン14室で構成され、シングルがないのが特徴。上質感のある内装で、くつろぎの空間を提供する。
・レムプラス神戸三宮は2号店になる。全209室で、やはりシングルの設定はない。
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