神戸市立博物館は神戸エリアの歴史博物館(Kobe City Museum )
 
[営業情報]
休館日
月(祝日の場合は翌日)、年末年始(12/29-1/3)、臨時
開館時間
10:00~17:00
土 10:00~21:00
入館料
1F歴史展示室・カフェ・ミュージアムショップ:無料
2Fコレクション展示室:一般300円 大学生150円 高校生以下無料
特別展:展覧会により異なる。神戸市内在住で65歳以上は半額(要証明書)  特別展入場券の提示でコレクション展示室料が一般200円大学生100円になる
年間パスポート
無料観覧日
2017/10/3入館無料(KOBE観光の日
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休日カレンダー
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2019/11/2-12/22(前期11/2-24、後期11/26-12/22) 神戸市立博物館名品展
   
観覧料:一般1000円 大学生500円 高校生以下無料
2020/1/11-3/1 特別展 建築と社会の年代記―竹中工務店400年の歩み―
   
観覧料:一般1000円 大学生500円 高校生以下無料
2020/3/28-6/21 特別展 コートールド美術館展 魅惑の印象派
   
観覧料:
    
[ピックアップイベント]
   
   
  
[写真]
神戸市立博物館
神戸市立博物館
神戸市立博物館ホール(旧銀行営業室)
神戸市立博物館ホール(旧東京銀行営業室)
 
  
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[アクセス]
最寄駅
神戸市営地下鉄海岸線:旧居留地・大丸前(徒歩5分) JR神戸線:三ノ宮(徒歩10分) 阪急・阪神:神戸三宮(徒歩10分)
駐車場
なし 
住所
兵庫県神戸市中央区京町24
TEL
078-391-0035 078-515-6462(デコボコ茶房)
地図
[コメント]
・神戸市立博物館(こうべしりつはくぶつかん)は、旧外国人居留地にある博物館。建物は旧横浜正金銀行神戸支店ビル(1935年竣工)を転用したもので、古代ギリシャ神殿風の古典主義様式の建築で重厚な造り。国の登録有形文化財建造物で、近代化産業資産に指定されている。
・1982年11月に神戸市立博物館開館。2018年2月5日から2019年11月1日まで刷新工事休館。2019年11月2日リニューアルオープン。1Fは入場無料になったので気軽に立ち寄れる。大丸店舗群のある旧居留地西地区に比べて、博物館の周辺は閑散としている。無料化は旧居留地全体のにぎわい作りに寄与するだろう。
・1Fは、常設の歴史展示室。神戸の歴史を、原始・古代、近世、近代1、近代2に分け、資料・模型を用いて解説している。旧外国人居留地の巨大模型がよくできている。体験学習室では、土器や古代衣装に触れることができる。ライブラリカフェとミュージアムショップもある。
・2Fは、神戸市立博物館が所蔵するコレクションを展示。六甲山(神戸市灘区桜ヶ丘町)で出土した国宝の銅鐸の展示室、教科書でなじみのある宣教師フランシスコ・ザビエルの肖像画を展示したザビエル室(劣化を防ぐため本物と複製を入れ替え展示)、約7万点のコレクションを入れ替え展示するコレクション展示室、びいどろギヤマン室がある。
・有料の展覧会(特別展)は2Fの一部と3Fで開催される。
・博物館の基本テーマは「国際文化交流-東西文化の接触と変容」。
[友の会]
・友の会はないが、ミュージアムカードを一般3000円・大学生1500円で販売している(リニューアル前は一般2500円・高大生1800円・小中生1200円だった)。1年間入館自由(特別展を含む)になるパス。詳細は年間パスポート・友の会(博物館・科学館)を参照。
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[写真]
神戸の歴史展示室
神戸市立博物館 神戸の歴史展示室
五色塚古墳(4世紀後半)の模型
神戸市立博物館 五色塚古墳の模型
 
  
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[写真]
神戸外国人居留地の復元模型
神戸市立博物館の外国人居留地復元模型
カフェレストラン
神戸市立博物館カフェレストラン デコボコ茶房
ミュージアムショップ
神戸市立博物館ミュージアムショップ
 
    
神戸市立博物館の特色・休館日・開館時間・住所・電話番号・駐車場・地図・交通アクセス・展覧会・イベント情報