竹中大工道具館は六甲山の麓にある竹中工務店の企業博物館(Takenaka Carpentry Tools Museum )
 
[営業情報]
休館日
月(祝日の場合は翌日) 年末年始(12/29-1/3)
開館時間
9:30~16:30
入館料
一般500円 大学生・高校生300円 中学生以下無料 65歳以上200円
無料観覧日
2017/5/18入館無料(国際博物館の日
2017/7/1開館記念日入館無料
2017/10/3入館料無料(KOBE観光の日
2017/11/18-19常設展無料(関西文化の日
リンク
神戸市のホテル
 
 
   
10/14-12/3 企画展 千年の甍(いらか) 古代瓦を葺く
   
観覧料:入館料に含む
12/16-2/18 企画展 木の国フィンランドの伝統と革新-工芸村フィスカルスとニカリの物語-
   
観覧料:入館料に含む
        
[ピックアップイベント]
   
   
2017/7/22、29、8/5
ナイトミュージアム~20:00
  
[写真]
 
  
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[アクセス]
最寄駅
山陽新幹線・神戸市営地下鉄西神山手線:新神戸(徒歩3分)
駐車場
無料6台
住所
兵庫県神戸市中央区熊内町7-5-1
TEL
078-242-0216   
地図
[コメント]
・竹中大工道具館は、新幹線新神戸駅近くの住宅街にある、日本で唯一の大工道具を展示しているユニークな専門博物館。
・建設大手の竹中工務店が、1984年神戸市中山手通4丁目に開設した大工道具の博物館を2014年5月18日に閉館、10月4日ここに移転リニューアルオープンした。
・新館のコンセプトは「人と自然をつなぐ」「伝統と革新をつなぐ」。一見和風の鉄筋コンクリート造り。地上1階・地下2階建で、地下中心の展示になっている。
・旧館があった中央区中山手通は竹中工務店創立の地(発祥は名古屋)、新館所在地の中央区熊内町は大正時代の2番目の本店所在地。
・大工道具の歴史や種類、しくみを紹介する「歴史の旅へ」「道具と手仕事」「世界を巡る」、道具や手仕事の美を感じていただく「名工の輝き」「和の伝統美」、ものづくりの心を棟梁の仕事を通して伝える「棟梁に学ぶ」の7コーナーに区分して展示している。
・竹中大工道具館メンバーシップは年会費2000円(65歳以上は1000円)。主な特典は、入館無料、ミュージアムショップでの割引など。
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[写真]
 
    
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